現在、進行形、過去はわかりやすく、現在完了と過去完了でつまづき、時と条件の副詞節で混乱し、仮定法で時制が難しいと思ったことがありました。
しかし、どれも日本語でよく使う文法です。以前の仮定法は「今~だったら」と過去を振り返っているので、過去形を使います。
「I can go to Hokkaido.」は「I wish I could go to Hokkaido.」と過去を思う仮定法に置換できます。
wishで望んでいるのに、少し残念な気持ちが含まれている文法に見えます。
「I wish I could go to Hokkaido, too!」なら「私も北海道に行きたい!」となり、過去の出来事を思い出してる感じがしますし、「I want to go to Hokkaido!」よりも気持ちを強調することができるでしょう。
和製英語は使いづらい単語
進行形を使ったポストカード