数字を続ける電話番号

TOEICブログ1期

2008-10-06 23:29数字を続ける電話番号

「Australian」は「Au-stra-li-an」という4つの音から成り立っていると答えたところ、「That's good!」と言われましたが、テキストの正解は「Au-stra-lian」で3つの音でした。

どうやら曖昧な部分もあるようで、スコットランド人の講師さえが迷うことは軽く流しておこうと思います。

続いて、今回は名刺を使った情報交換です。記載されている電話番号は「33」なら「double three」、「555」なら「triple five」と言います。日本語で言うと「3が2つで5が3つ」です。「33555」に慣れているために判断が鈍りました。

「What does he do?」
「He is a barman.」

この「barman」が聞き取りづらく、「バーマン?ヴォーマン?」と綴りを見て、ようやくbartenderだとわかりました。

あとは疑問文の作り方がパッと出てこないです。5W1Hを先頭にして、次がdoなのかisなのかが...文章だったら即断ですが、会話ですと詰まります。TOEICで600点取れても、英語が話せない人がいるのがわかる気がしました。


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